富士山登山日記【20章→最終章】

syohei 8
花火大会終わった夜

ホテルは3本電話したが満席。

残りは8000円以上する高料金のみ。

ははっははっはははww

一に野宿

二に野宿

三に野宿。。。。。

・・・

野宿に決定w

人生で一度きりくらい野宿(これで4度目だがw)

良いんじゃないかな🤪

夜は花火を見ながらリゾート気分で朝を待った。

ヒッチハイク開始

八月四日日曜日

午前六時十三分。天候晴れ

ヒッチハイク日和だw(どんな日和だよw)

ヒッチハイクに必要なのは2つ。

マジックペンと勇気だ。

スケッチブックが無くても段ボールで応用が効く

マジックペンは必ずインクが出るか確認すること。

日本一周の時、マジックペンのインクが切れ

大変な思いをしたw

届け!大阪🙏

ヒッチハイク開始して

10分。

e?!

優しいお兄さんが声をかけてくれた!!!!!!!

そしてこの車!かっけぇーー!🤣

なんともスタートの良い走り出しだ。

そして、鈴田さんがおっしゃたように

ヒッチハイクがかなり上手くいった。

鈴田さんありがとうございます!!!!!!!!!!!

バンブルビーの鈴田さん!こんな車乗るの初めて!お話いっっぱいしました!

浜松saまで乗せて頂きました!

そして、30分後

キヨミドさんが声をかけてくださいました!?

ついてるぞ(V)o¥o(V)

通常は平均2時間でつかまえることができる😁

しかし、今回は1時間も経ってないのに٩( ”ω” )و

なんて日本人は優しいのか

キヨミドさん! 主人はブラジル出身。サングラスがすごくお似合いです

東郷saまで乗せて頂きました!

昨日はシャワーもしていないので

少し臭かったと思いますが、それでも

乗せて頂いて嬉しかったです!

ほんとに

ありがとうございました!

マリーゴールド 母はカナダ出身、、、、、ってちゃうわw

よしださん!

ここでも奇跡が続く?!

およそ40分後

優しい優しいよしださんが声をかけてくださいました

お礼のメッセージが遅くなってすみません。

(見てくれてるかなw)

よしださん! 養老saの近くに美味しい焼き肉屋さんを教えてくれました

近くにも

イチローのバットを作っていた店?も

あるそうで

興味ある方は是非!

ヒッチハイクは

1人でも声をかけてくださらなかったら

目的地にたとどり着けません

ハイペースで駆け上がる。養老saはヒッチハイカーが多い。

そう思うと

すごくロマンある移動手段では

無いでしょうか(・・)

こうやって安心して

ヒッチハイクできるのも

日本だからできるかもしれません

養老saから大阪まで一気に乗せて頂きました!(お名前は非公開です)

大阪に14時19分に到着した。

ヒッチハイクでお声をかけて頂いた皆さん

こんな僕に

声をかけてくださり

くれてありがとうございました!

お陰様で

富士山登山は帰るまで

ワクワクドキドキが止まりませんでした🥰

最後まで

富士山登山日記を見ていただき

ありがとうございました。

コメントくれたら嬉しいです!

8 thoughts on “富士山登山日記【20章→最終章】

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

38 − 32 =

Next Post

富士山登山日記【19章→20章】

下山 ジグザグにゆっくりゆっくり降りていく 岩がごつごつしてて 足場には慎重に気を付けなければ いけ […]

Subscribe US Now