富士山登山日記 1日目 序章→1章

syohei 44

【No.6】

一章 ペンとの出会い

なんとも、かわいらしい。動物じゃないか。’(美味しそう(‘ω’)) 
そう、出会いは、思ってもないないところで、生まれた。

あっ、?!
見つけたのはパンの自販機だった。
値段も150円と安い。とうやら、良い店を見つけた。150円のパンとカルピスウォーターを買った。

見たことが、あるだろうか。パンの自動販売機。パンやでw
思わず買ってしまった、タマゴハムサンド。

パン屋へ入ることにした。


チリーンチリーン。ドアの扉を開けると、ひんやりとした風か吹き込んだ。
涼しい。
店内では、早くもパンが焼かれ沢山の可愛い動物のパンかあった。
どれも美味しそうである。
こちらをじっと「食べないで」と睨んでくるので、食べないよと睨め返した。(‘ω’)

ご馳走。朝ごはんは凄く満足できた。快適な場所で洋楽のバックミュージックを聞きながら、ゆっくり食べれた。

パン屋さんの方にもお話できた。そして、動物の可愛いパンをなんとプレゼントしてくれた。

ありがとうございます!!!!!!!!!!!

そう、店長さんのもつ、このパン。。。。。。。ただのパンではない。私のお供に任命した。旅仲間が1人増えたのであった。黄色のくちばしに、

そいつの名を「ペン」と名付けた。
なんとも可愛らしい顔である。これからよろしく、ペン。僕は、お供をゲットし(ポケモンみたいw)喜んだ。「さぁ、次はどんな冒険が待っているんだ。男達は、ロマンを求め‥」(これは、ONE PIECEの間違いだよw)

僕「ペンー、これから一緒に富士山に登るんだよ?」
ペン「‥」
僕「海抜0㍍から日本一高い山に登るんだよ」
ペン「‥」
僕「やっぱり寒いのかな」
ペン「‥」

「・・」これが、顔に見えて仕方がないw

横にしろよ! まぁー、怒らんといてくださいなw こっちも縦にしたいが、横になるんじゃけw
JR吉原駅。富士塚。パン屋。富士山の方向は、左。
こうやって、休憩ポイントと来た道を記録すれば、自分のスペース(速さ)や距離、方角が分かる。かつ、自分だけの特製マップにので、旅がお好きな方は、やってみると楽しいかもですv

こうして、市街地の中をペンと一緒に進んだ。
僕「ねぇ!見て!ボーリング場がある!、こっちにはマック!焼き肉!ラーメン!」
僕「ペン、どこ行きたい?!」
ペン「‥(登山前にこんなところで寄り道かよ)」

。。。。。

・・・・・・

。。。。。。。
僕「(ダメかな)」

・・・・
ペン「(うわぁ、入ってきた( :゚皿゚))」
僕「(やふぉーい(* ゚∀゚))」
ペン「(‥)」
僕「(‥))」

出発前、下道を確認するためとあるブログを見ていた。その人は、ボーリング、マック、ラーメンと思う存分楽しんでいた。ブログの人と同じルートで来ていると思うも、面白くも安心した。

背番号0459.ジャパン。このシールは、スタートポイントのスタンプ箱に入っている。マジックペンも入っていたよ。粘着力は弱いので、ピンセットやホックなどに止めておくことをお勧めするよー(‘ω’)

我慢だよぉー、今夜はよもぎ湯(1日目の宿泊場所(未予約))で疲れを癒すんや。

果たして、たどり着けるのか。宿泊できるのか。
遠くで、烏ヶ山が一匹こちらをじっと見つめていた。

コースの景色。序盤は市街地だが、それを超えると。だんだん勾配が高くなり、人が少なくなり、いなくなるw
歩いている人は、ほとんどっていい程、いなくなったとき。
もうそこは、(あまり)挑戦 しない3776mのコースの中である。

参考:
みよw このスペシャルフルコース。これをみてもぱっとしないが、、、、、
よく見ると、、、、、、、、、いや、見た感じなら「案外、近そうやん」ってなるんだが、こればかりは実際に挑戦した人しか分からない、想像以上に長い道のりであるんだ。市街地は平坦近く、勾配が少ないが、🗻富士山を登るにつれ、勾配は上がり、移動距離は短いが、自然と体力がていく。


44 thoughts on “富士山登山日記 1日目 序章→1章

  1. We spent a lot of time at her home. Maybe so her mother could keep an eye on us. Mrs. Spencer made sure to be around, offering drinks, snacks, chit chat. I noticed that she was fairly young herself. Granted at my age, anyone over 25 was old, but she was probably mid-30s, divorced. If she was a indiction of how Carley would develop, maybe I should wait. Mrs. Spencer had fuller breasts and a nice butt. She appeared to be in great shape for her “advanced” age. I knew she was keeping an eye on me as much as I was on her and her younger daughter. Her eldest, Sharon was away at college at the time. With Mrs. Spencer around we mostly limited ourselves to holding hands and sneaking in a few light kisses. One day Mrs. Spencer caught us by surprise walking in as I’d slid my hand up from Carley’s stomach to rub her right breast through her shirt. She didn’t really need a bra yet, so I could feel her nipple, hard, through her shirt. Just this much contact had me hard also.

    https://sites.google.com/view/H4N4L9fC1hu5OH5A https://sites.google.com/view/JuhjBsAUOY8BHOnh

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