ゆりあんレトリバーとトヨタを目指す就活生Yがマテリアルコロキウム課題をリズミカルに編集した。

ゆりあんレトリバーとトヨタを目指す就活生Yがマテリアルコロキウム課題をリズミカルに編集した。

2021年5月13日 16 投稿者: syohei

マテリアルコロキウムレポート課題

                          提出日2021年5月12日              化17-214 前川翔平

(ヒント1)自分が働きたい企業は何でもOK 。

(ヒント2)自分は企業に雇われている人でも起業家でもOK。

(ヒント3)優等生的な内容は不要。これ書いてくれてめっちゃ嬉しい!ありがと。

自分が本当に行動する計画で。(具体的・定量的に)

(ヒント4)レポート課題2~4の因果関係がわかるように      

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レポート課題1)

日本軽金属が担当した全4回の講義を通じて、“どのようなことに興味を持ったのか“その理由を含めて記述して下さい。

(レポート課題2)

“企業で働く、入社5年後の自分のありたい姿”を論述して下さい。

(レポート課題3)“

自分のありたい姿と現状の自分との差”を記述して下さい。

(レポート課題4)

ありたい姿に向けた行動計画”を描いて下さい。

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課題1
アルミニウムは安くて加工しやすくて、でも頑丈。アルミニウムは強い!

課題2
企業で働く入社5年後の自分のありたい姿は「世界の一流企業からスカウトされる人材になること」だ。人は誰でも他人から満たされたいという欲求がある。(心理学マズローの欲求’承認欲求’)僕もそのうちの一人だ。
性欲や食欲までは及ばないが、この欲求も次に強いであろう。この欲求を逆手に取り、大多数から認めてもらい幸福度をあげる科学的な5年後のビジョンと言える。
「世界の一流企業」というこの言葉を選んだのは、世界レベル(人間関係や給料、社内の雰囲気、福利厚生、時価総額)で成長し、10年後海外で戦いたいからだ。
よく日本が優れ安定で安心であると言うが、僕はそうは思わない。接客や国際貢献、車、電子や技術に関しては世界でも高い業績があるが、それは今回の対象範囲に入らない。
その理由を数字から見てみよう。日本はGDPが3位(2021年4月)で経済大国。一方で幸福度は56位(2021年3月)と同調圧力によるストレスなどがが原因。豊かな国であるのに、幸福度が低い。
働いている人や日本で生活している我々が幸せと感じるのが小さいのに日本は優れ安定で安心と言えるか。僕は社会に入って一番必要なことはストレスにどう向き合うかだと思う。日本はストレス社会である。
コミュニケーション力とかスキルとか恐らくこの次であろう。空気を読む日本人独自の文化は優れた接客業と同時に、圧迫な空気をで違和感を覚える。
ときには大袈裟な表現や姿勢、めんどくさい丁寧すぎるメールは、もううんざりする。僕は世界レベルの環境は日本でなく欧米や北欧、ASEANなど海外にあると感じる(関西大学南千里国際寮RA経験より)
「スカウトされる人材」に込めた思いは、2つある。1つ目が、これは一見受け身に聞こえるが、客観的な視点から獲得する公正なスカウト評価であるから。
2つ目が会社(組織)に頼らず、前川翔平という人間でできるビジネスの大きさを確かめたい好奇心があるから。

課題3
LinkedIn(リンクトイン)世界中からヘッドハンティングできるSNSを採用した。プロフィール(余談だが、本当はプロファイルと発音する。なんでプロフィール…)
現在、ヘッドハンティングは3つ。マレーシアからのコールセンターのポジションなど。こんなんでは到底自分の5年後の自分に近づけない。
ギャップが大きすぎる。その差は3つある。1つ、ビジネスレベルでの英語力。日本語で通用できるのは日本だけ。世界で戦うなら割合が多い英語と中国語を
ビジネスレベルでの会話ができるところまで目指さなければならない。これは基本。2つ有名にならなくてもいいが、他社、他人にないずば抜けたセンス・結果があること。
ネットで検索しヒットして出てきたものをコピーしては、それは目指す挑戦じゃない。日本人が死ぬときに後悔することは「そんなに働かなくても良かった」「他人ばかり見ず自分を表現すればよかった」があがるという。

課題4
現在、就活で他社と他人を比べもう病み病みの実を食べさせられたかのようにしんどい。まずは、自分のストレスを解決するために1日の終わりに。言語化するととで解決する
YouTube「対象実験昨日の前川」をスタートした。(2021年5月12日開設:前川翔平命名)。そこからの行動計画を5つに分けた。
まず同調圧力圧迫ストレスをエネルギーアドレナリンに加工できるように対象実験昨日の前川プロジェクトを5年間続けることによって日本でもどんなとこでも「自分らしさ」で挑むことができる人になる。
ここで注意するのが、徐々に自分を楽しませるように工夫していく。次に、言語だ。現在お風呂でTOEIC有料サイト(10分だが)半年間継続できている。だが、これでは自分のありたい姿は5年後に到達できない。
だから、書面とかもんだを解くじゃなくて、話す内容にフォーカスしていく。そのため、発生を取り入れた。無口で問題を解いていたが、音読することで発音をネイティブに近づけていく。このことで問題の正解率も最近上がった。
まだ、序盤の段階だが、まずはこの有料サイト継続し完璧にマスターし、発音と文法を習得していきたい。3つ目に、43800時間をどんな準備期間にするか。就活で一番納得した選択をして会社に入社しても5年後そこで自分のありたい姿に
なれるとは限らない。現実的に、決められた業務をコツコツと時間が決まった仕事で時間が過ぎて活きそうな気がする。そのためプランBとして転職を4月から保険で意識した(休学の大手企業で働いた経験と仲間と出会ったことより)。
抽象化しているため、具体的に将来働いてみたい(現実に手の届きそうな会社)を一つ決めた。また、リンクドインでスカウトされた人物(ペルソナ)を調べた。そこから企業が求める条件や要求を把握し、目標に近づけると判断した。
対象人物と企業はユリやんレトリバーとトヨタ。関大卒業生であり彼女は世界で活躍し多くのメディアに出演し幸せそうである。世界の一流企業は時価総額>人間関係>社内の雰囲気>給料>福利厚生の順に優先した。日本はトヨタ以外ランクインされてなかった。現在、アップル、マイクロソフト、アマゾン、サウジアラムコ
が首位を収めている(時価総額世界ランキング2021年3月)。どうすればそこにたどり着けるか。2つの対象は自分のセンスを信じる道とエリートコースに分けられる。自分は、、、
そう考えた時に、僕はエリートじゃなくて自分のセンスを信じる道があっていると感じた。でも成功する確率は少ない。でも彼女は成功した。エリートの道では埋もれてしまうのではないだろうか。事実、高校では生徒会長まで
上りつめ一見成功したと言えるが、大学では完全に埋もれた。そこで出た案が、、、、次回「友人Kに相談する。シンガポールから年収500万のガチスカウトがくる。前川、おかしくなる。」の3本です。来週もお楽しみにー!